専攻建築士申請書類
ダウンロードは以下からお願いします。
◎ 申請にあたっては下記「専攻建築士申請案内」を必ずお読み下さい。
「専攻建築士登録審査・認定基準」は新規登録・更新登録ともに「専攻建築士規則」内に記載されています。
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参 考 資 料 |
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新基準はこちら |
◎ 新規申請書類提出時の注意点は下記の通りです。
「様式3-1」・・・領域別に書式を選択してください。
「様式4」・・・領域別に書式を選択してください。
「様式5」・・・(社)日本建築士会連合会HPの専攻建築士検索システムにて実務実績の掲載を希望されない方は提出の必要はありません、掲載を希望される方は申請書と同時に誓約書もご提出ください。また領域別に書式を選択してください。
◎ 更新申請書類提出時の注意点は下記の通りです。申請パターンにより、提出書類が追加されます。
「様式3」・・・下記申請パターン②・③の場合のみ必要になります
「様式3-1」・・・更新の場合は提出不要です。
「様式3-2」・・・申請パターン②・③・④のみ必要です。
「様式4」・・・実務実績を前回の内容に追加・変更がない場合は提出の必要はありません。領域別に書式を選択してください。
「様式5」・・・「様式4」を提出しない場合や、(社)日本建築士会連合会HPの専攻建築士検索システムにて実務実績の掲載を希望されない方は提出の必要はありません、掲載を希望される方は申請書と同時に誓約書もご提出ください。また領域別に書式を選択してください。
申請パターン:「専攻建築士登録更新申請のチェックフロー」参照
① 研修型CPD60単位をすでに満たしている。
② 建築士資格取得後30年以上経過し、特別認定研修受講1回以上ある。
③ 建築士資格取得後30年以上経過し、更新日までに規準を満たせる。
④ 建築士資格取得後30年未満で、更新日までに規準を満たせる。
※ 更新時に専攻領域を追加される方は、追加する領域に関しては新規用の書類を
ご使用ください。専攻領域の変更は更新用の書類で申請可能です。
※ 専攻建築士の更新申請をされず有効期限が過ぎた方は、改めて新規登録としての
申請をお願いします。
専攻建築士登録申請書式の記入例・申請書はこちらからダウンロードしてください。









